カテゴリー:春(3~5月)お祭り・イベント

  • 三社祭2018/5/18~20(日程・時間・・・)

    三社祭2018は2018年5月18日~20日に行われます。三社祭2018の町内神輿連合渡御では浅草氏子地区44ヶ町の町内神輿約100基が浅草寺本堂裏広場に参集し、お祓いを受けて各町会に渡御します。本社神輿各町渡御では3基の本社神輿が各町会を渡御します。なお大行列ではお囃子屋台・鳶頭木遣り・びんざさら舞・白鷺の舞などの行列が浅草の町を練り歩きます。
  • 葵祭2018/5/15(日程・時間・・・)

    葵祭2018は2018年5月15日に行われます。葵祭2018では本列(乗尻・検非違使志・検非違使尉・山城使・御幣櫃・内蔵寮史生・馬寮使・牛車・御馬・和琴・舞人・陪従・内蔵使・勅使・牽馬・風流傘・風流傘)・斎王代列(命婦・女嬬・斎王代・騎女・蔵人所陪従・牛車・命婦)、人約500名・馬約40頭・牛4頭・牛車2台・輿1丁などが巡行します。
  • 亀崎潮干祭2018/5/3・4(日程・時間・・・)

    亀崎潮干祭2018は2018年5月3日・4日に行われます。亀崎潮干祭2018では初代・神武天皇が海から上陸したという故事に因んで、豪華な刺繍幕や精緻な彫刻で装飾された高さ約6.5メートル・重さ約4トンの絢爛豪華な山車5基が「エーン ソーリャ ソーリャ」の掛け声ととも吹き流しをはためかせながら潮の退いた砂浜の波打ち際に一気に曳き下ろされ、寸分の間隔で横一列に並べられます。
  • ひろしまフラワーフェスティバル2018/5/3~5(日程・時間・・・)

    ひろしまフラワーフェスティバル2018は2018年5月3日~5日に行われます。ひろしまフラワーフェスティバル2018の花の総合パレードでは衣装や演出に花をあしらった団体が平和大通を約1.2キロをパレードします。ひろしまフラワーフェスティバルでは平和記念公園にパンジー・ペチュニアなどの花で飾られた高さ約8メートル・直径約9メートルの花の塔が設営されます。
  • 浜松まつり2018/5/3~5(日程・時間・・・)

    浜松まつり2018は2018年5月3日~5日まで行われます。浜松まつり2018の凧揚げ合戦では初子の誕生を祝う初凧(はつだこ)が揚げられたり、凧糸を絡ませて擦り合いながら相手の糸を断ち切る糸切り合戦が行われたりします。御殿屋台引き回しでは趣向を凝らした精巧な彫刻が施された絢爛豪華な屋台が提灯に明かりを灯し、三味線・笛などによるまつり囃子とともに巡行します。
  • 大国魂神社くらやみ祭2018/4/30~5/6(日程・時間・・・)

    くらやみ祭2018は2018年4月30日~5月6日に行われます。くらやみ祭2018の神輿渡御では花火の合図とともに大太鼓が打ち鳴らされ、8基の神輿が白丁を身にまとった担ぎ手によって威勢よく御旅所まで渡御します。神輿還御では神輿が大太鼓に導かれ、町内を巡行してから神社に戻ります。なお山車の巡行では24台の山車が囃子を競演しながら旧甲州街道などを巡行します。
  • 弘前さくらまつり2018/4/21~5/6(日程・時間・・・)

    弘前さくらまつり2018は2018年4月21日~5月6日まで行われます。弘前さくらまつり2018では弘前公園(弘前城跡)に植えられているソメイヨシノ・シダレザクラ・八重桜など約50種・2,600本が桜がライトアップ(夜間特別照明)されます。また露店も立ち並びます。更にイベントも行われます。なお弘前さくらまつりは2018年に100周年を迎えます。
  • 古川祭2018/4/19・20(日程・時間・・・)

    古川祭2018は2018年4月19日・20日に行われます。古川祭2018の屋台行列(屋台曳き揃え・曳行)では飛騨の匠の技が施された1台数億円とも言われる豪華絢爛な屋台9台が風情ある飛騨古川の町並みを巡行します。起し太鼓では丸小提灯・高張提灯に先導され、大太鼓を乗せた裸男が担ぐ櫓が各町内を回り、小太鼓を持った12組の集団が古川やんちゃ魂で櫓の直後を激しく争います。
  • 春の高山祭2018/4/14・15(日程・時間・・・)

    春の高山祭2018は2018年4月14日・15日に行われます。春の高山祭2018の屋台曳き揃えでは飛騨の匠の技を伝える12台の屋台がお旅所前などに曳き揃えられ、三番叟・龍神台・石橋台がからくりを奉納します。御巡幸(祭行列)では神輿・獅子舞・闘鶏楽・裃姿などが日枝神社を出発し、氏子地区を回り、お旅所に到着し、神輿をお旅所に奉安します。
  • 日吉大社山王祭2018/4/12~14(日程・時間・・・)

    山王祭2018は2018年4月12日~14日に行われます。山王祭2018の午の神事では東本宮に祀られている大山咋神と妃神・鴨玉依姫神の夫婦神の結婚式を再現する為、牛尾山から2基の神輿を東本宮へかつぎ降ろします。宵宮落としでは夫婦神に若宮が誕生したことを再現する為、神輿を激しく揺り動かします。なお神輿渡御では7基の神輿が町内を巡って琵琶湖上を船渡御します。

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