サッポロファクトリーイルミネーション11/3~12/25(日程・時間・・・)

サッポロファクトリーイルミネーション

サッポロファクトリーイルミネーション

サッポロファクトリーイルミネーション2017は2017年11月3日~12月25日に行われます。サッポロファクトリーイルミネーション2017では広尾サンタランドが贈られた樹齢約40年・高さ約15メートルのトドマツがシャンパンゴールドなどのLED約4万球や赤などのオーナメント約1,300個で飾られてアトリウムに置かれます。

【サッポロファクトリーイルミネーション2017 日程・時間(要確認)】
サッポロファクトリーイルミネーション2017は2017年11月3日(金曜日)~12月25日(月曜日)16:00~22:00に行われます。

【サッポロファクトリーイルミネーション2017 アクセス・マップ】
場所・・・北海道札幌市中央区北2条東4

*地下鉄バスセンター前駅

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【サッポロファクトリーイルミネーション2017 概要】
サッポロファクトリーイルミネーション2017では広尾サンタランドが贈られた樹齢約40年・高さ約15メートルのトドマツがシャンパンゴールドなどのLED約4万球や赤などのオーナメント約1,300個で飾られてアトリウムに置かれます。また館内全体が約15万個のイルミネーションで彩られ、煙突広場には煙突を登る全長約3メートルのサンタクロースが登場します。なおサッポロファクトリーイルミネーション2017では16:00以降、1時間ごとに約5分間の音楽と光のショータイムが楽しめます。
●LED(発光ダイオード)は整流作用のある電子素子(ダイオード)の一種で、電気を流すと発光する半導体素子です。LEDは1906年(明治39年)に発光が確認され、1962年(昭和37年)に赤色LEDが発明され、その後緑色LEDが発明され、1989年(平成元年)に青色LEDが開発され、光の三原色が揃いました。ちなみに青色LEDでは赤﨑勇・天野浩・中村修ニの三氏がノーベル物理学賞を受賞しています。なおLEDは軽量・省電力・長寿命が特徴です。

*参考・・・サッポロファクトリーイルミネーション2017日程

【サッポロファクトリーイルミネーション 歴史・簡単概要】
サッポロファクトリーイルミネーションは例年クリスマスシーズンを含む冬場に行われています。サッポロファクトリーイルミネーションは冬の風物詩とも言われています。なおサッポロファクトリーイルミネーションはサッポロ不動産開発株式会社が主催して行われています。
*参考・・・サッポロファクトリーイルミネーションサッポロファクトリーイルミネーションwikipedia

【サッポロファクトリー 歴史・簡単概要】
サッポロファクトリーイルミネーションが行われるサッポロファクトリーは北海道札幌市中央区にある複合商業施設です。サッポロファクトリーは高さ約39メートル・幅約34メートル・全長約84メートルの全天候型のアトリウムを中心にショッピングモール・アミューズメント施設・レストラン・フィットネスクラブ・ホテルなどから構成され、それぞれが連絡通路で接続されています。サッポロファクトリーは元々1876年(明治9年)に操業を開始した日本人の手による初のビール工場・開拓使麦酒醸造所で、1989年(平成元年)まではサッポロビール・札幌第一工場(札幌第1製造所)として操業していました。ちなみにサッポロファクトリーはサッポロビール発祥の地と言われています。その後再開発が始まり、1993年(平成5年)4月9日に生活工房・サッポロファクトリーとして開業しました。サッポロファクトリーはアトリウム・フロンティア館・1条館・2条館・3条館・レンガ館などの建物があります。アトリウムは2条館と3条館を繋ぎ、地下から4階分までが吹抜けで、1年中緑に包まれた開放感のある屋内庭園などがあります。またアトリウムではイルミネーションなどの様々なイベントが行われています。なおレンガ館にはサッポロビールの歴史を知ることができる札幌開拓使麦酒醸造所・見学館や貯酒タンクを配置していたトンネルを改修したビアホールなどがあります。
*参考・・・サッポロファクトリー・サッポロファクトリーイルミネーションサッポロファクトリー・サッポロファクトリーイルミネーションwikipedia

【サッポロファクトリーイルミネーション2017 備考】
*イベント・お祭りなどの情報(日程・場所・内容など)は必ず主催者のサイトなどで確認して下さい。当サイトの情報はあくまで参考情報です。

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