千葉市動物公園(桜見ごろ3月中旬頃~)千葉桜名所

千葉市動物公園

千葉市動物公園

千葉市動物公園(アクセス・概要・見どころ・・・)情報を紹介しています。千葉市動物公園は千葉の桜名所です。千葉市動物公園の桜見ごろは例年3月中旬頃~4月下旬頃です。千葉市動物公園にはソメイヨシノ(染井吉野)・カワヅザクラ(河津桜)・サトザクラ(里桜)など23種・1,000本以上の桜の木が植えられています。ただイベント・ライトアップは行われないそうです。(要確認)

【千葉市動物公園 アクセスマップ】
場所・・・千葉県千葉市若葉区源町280

【千葉市動物公園 アクセス・交通】
*千葉モノレール動物公園駅(徒歩すぐ)

*京葉道路穴川IC(車約3キロ)または京葉道路穴川東IC(車2キロ)
*東関東自動車道路千葉北IC(車約7キロ)

【千葉市動物公園 アクセス・駐車場】
駐車場あり

【千葉市動物公園 時間(要確認)】
9:30~16:30 受付16:00終了
水曜日(祝日の場合、翌日)・12月29日~1月1日は休園

【千葉市動物公園 料金(要確認)】
大人(高校生以上)700円、中学生以下無料

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【千葉市動物公園 歴史・簡単概要】
千葉市動物公園(ちばしどうぶつこうえん)は千葉県千葉市若葉区源町にあります。千葉市動物公園は1985年(昭和60年)4月28日に開園しました。千葉市動物公園にはモンキーゾーン・鳥類水系ゾーン・草原ゾーン・小動物ゾーン・子ども動物園・ふれあい動物の里・大池・動物科学館・学習施設・森のレストランなどがあります。千葉市動物公園ではモンキーゾーンにワオキツネザル・エリマキキツネザル・ニホンザル、鳥類水系ゾーンにカリフォルニアアシカ・オウサマペンギン・タンチョウ、草原ゾーンにアジアゾウ・オオカンガルー・アミメキリン、小動物ゾーンにレッサーパンダ・アカハナグマ・コツメカワウソ、子ども動物園にヤギ・ヒツジ・オグロプレーリードッグ、動物科学館にキンカジュー・パカ・ムツオビアルマジロなどが飼育されています。千葉市動物公園にはソメイヨシノ(染井吉野)・カワヅザクラ(河津桜)・カンヒザクラ(寒緋桜)・ギョイコウ(御衣黄)・サトザクラ(里桜)・ベニシダレ(紅枝垂)・オオシマザクラ(大島桜)・オオカンザクラ(大寒桜)・フゲンゾウ(普賢象)など23種・1,000本以上の桜の木が植えられています。なお千葉市動物公園はレッサーパンダの風太が飼育されていることで知られています。
千葉市(ちばし)は千葉県中西部に位置しています。千葉市は千葉県の県庁所在地で、政令指定都市です。千葉市は日本国内で13番目に人口が多い都市です。千葉市は中央区・花見川区・稲毛区・若葉区・緑区・美浜区の6区から構成され、佐倉市・四街道市・習志野市・八千代市・八街市・東金市・大網白里市・市原市・茂原市に接しています。千葉市は内陸部に埼玉県東部から千葉県北部に及ぶ下総台地(しもうさだいち)が広がり、海岸部には高度経済成長期以降大規模に埋め立てられた埋立地があり、南西部を東京湾に面しています。ちなみにかつての海岸線は現在の国道14号・国道357号・国道16号沿いにあり、遠浅の海が広がっていたそうです。千葉市は平安時代に千葉氏の祖・平常重(ちばつねしげ)が千葉荘を開き、室町時代まで下総国の守護職として支配しました。千葉市は現在臨海部が千葉港を中心とした京葉工業地域の一部で、製鉄所・火力発電所などがあります。また近郊農業も盛んに行われ、落花生は特産品になっています。
*参考・・・千葉市動物公園(アクセス・歴史・・・)

【千葉市動物公園 見どころ・文化財】
千葉市動物公園の見どころは千葉市動物公園の桜です。千葉市動物公園の桜見ごろは例年3月中旬頃~4月下旬頃です。
桜(染井吉野)は2月1日以降の毎日の最高気温の積算が600度を超えると開花し、800度を超えると満開になるとも言われています。(誤差あり)なお地域によって若干差があるが、開花して5日から1週間ほどで満開になるとも言われています。

【千葉市動物公園 連絡先(要確認)】
電話番号・・・043-252-1111(千葉市動物公園)

【千葉市動物公園 備考(御朱印・その他・・・)】
最終更新日:2021年(令和3年)11月
千葉桜名所・千葉桜見ごろ

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