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カテゴリー:夏(6~8月)お祭り・イベント
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阿波おどり8/12~15(日程・時間・・・)
阿波おどり2018は2018年8月12日~15日に行われます。阿波おどり2018では三味線・太鼓・鉦鼓・篠笛などの2拍子の囃子にのり、手拭のほおかぶりに浴衣または半天・白足袋姿の男性、鳥追い笠に片肩脱ぎの浴衣・下駄履き姿の女性が連と言われる集団となって踊り歩きます。男性は勇猛に踊ったり、滑稽に踊ったりします。女性は艶っぽく、上品に踊ります。 -

仙台七夕まつり8/6~8(日程・時間・・・)
仙台七夕まつり2018は2018年8月6日~8日まで行われます。仙台七夕まつり2018では短冊・紙衣・折鶴・巾着・投網・くずかご・吹き流しの7つ飾りで作られた豪華絢爛な七夕飾りが約900メートルの一番町通・約800メートルの中央通・仙台駅前商店街・仙台駅東口・仙台朝市商店街・中央市場などに飾られます。様々なイベントも行われます。 -

なら燈花会8/5~14(日程・時間・・・)
なら燈花会2018は2018年8月5日~14日に行われます。なら燈花会2018ではいずれも世界遺産である東大寺・興福寺・春日大社や奈良公園(浮雲園地・浅茅ケ原・浮見堂・猿沢池・春日野園地)、そして甍~I・RA・KA~(奈良春日野国際フォーラム)・奈良国立博物館前に約2万本のロウソクが灯されます。自分でロウソクを灯すこともできるそうです。 -

山形花笠まつり8/5~7(日程・時間・・・)
山形花笠まつり2018は2018年8月5日~7日に行われます。山形花笠まつり2018では勇壮に叩かれる花笠太鼓と「ヤッショ マカショ シャンシャンシャン」の威勢のいい掛け声の中、華やかに飾られた山車を先頭に艶やかな浴衣などの衣装と紅花をあしらった笠を手にした踊り手が群舞を踊り歩きます。なお観客も参加して踊ることができます。 -

石取祭8/4・5(日程・時間・・・)
石取祭2018は2018年8月4日・5日に行われます。石取祭2018では高村光雲・立川和四郎富重・井尻翠雲などの彫刻師が彫刻を施したり、豪華な図柄が描かれた天幕をつけたり、漆が塗られたりした豪華絢爛な石取祭車30数台が練り歩きます。叩き出しでは30数台の石取祭車が鉦や太鼓を一斉に打ち鳴らして練り歩くことから日本一やかましい祭りとも言われています。 -

五所川原立佞武多8/4~8(日程・時間・・・)
五所川原立佞武多2018は2018年8月4日~8日に行われます。五所川原立佞武多2018では大太鼓(忠孝太鼓)を先頭に高さ約23メートル・重さ約19トンの大型立佞武多3台など色鮮やかな立佞武多15台前後が太鼓・笛・手平鉦による力強いお囃子とハネトの「ヤッテマレ!ヤッテマレ!」の掛け声とともにJR五所川原駅中心に市内一円を練り歩きます。 -

安城市安城七夕まつり8/3~5(日程・時間・・・)
安城七夕まつり2018は2018年8月3日~5日に行われます。安城七夕まつり2018では「願いごと、日本一。」をコンセプトにJR安城駅前を中心とした市街地に直径約2メートルもある特大のくす玉・七色の吹き流し・趣向を凝らした仕掛物などが飾られた約1,000本の竹飾りが並べられます。また各所に設けられたステージで様々なイベントも行われます。 -

秋田竿燈まつり8/3~6(日程・時間・・・)
秋田竿燈まつり2018は2018年8月3日~6日に行われます。秋田竿燈まつり2018では連なる提灯を米俵、全体を稲穂に見立てた竿燈(最大長さ約12メートル・最重量重さ約50キロ)を手・額・腰・肩などにのせてバランスを取り、「ドッコイショー・・・」の掛け声と太鼓・笛の囃子とともに妙技が披露されます。竿燈数約270本・提灯総数1万個が秋田の夜を彩ります。 -

京の七夕8/2~16(日程・時間・・・)
京の七夕2017は2017年8月2日(水曜日)~16日(水曜日)に行われます。ただ会場ごとに日程などが異なります。鴨川会場では竹カゴに風鈴を入れ、LEDで灯りを灯す風鈴灯が飾られます。堀川会場ではLEDを使って七夕の夜空に浮かぶ満天の天の川を再現されます。 -

青森ねぶた祭8/2~7(日程・時間・・・)
青森ねぶた祭2018は2018年8月2日~7日に行われます。青森ねぶた祭2018では神話や歴史上の人物・歌舞伎などをテーマにした高さ最大5メートル・幅最大9メートル・奥行き最大7メートルの人形ねぶたと花笠・白地の浴衣・タスキ姿のハネトが太鼓・笛・手振り鉦の音と「ラッセーラ、ラッセーラ、ラッセラッセラッセラー」の掛け声とともに華麗・勇壮に練り歩きます。























