カテゴリー:夏(6~8月)お祭り・イベント

  • 日田祇園祭

    日田祇園祭7/21・22(日程・時間・・・)

    日田祇園祭2018は2018年7月21日・22日に行われます。日田祇園祭2018では高さ約6~10メートルの絢爛豪華な山鉾を法被姿の男衆が祇園囃子の音色とともに勇壮に町を曳き回します。夜には提灯を飾り付けた晩山の巡行が行われます。ちなみに日田祇園祭の2日前にはJR日田駅前に9基の山鉾が一堂に介する集団顔見世が行われます。
  • 本宮祭

    本宮祭7/21・22(日程・時間・・・)

    本宮祭2018は2018年7月22日に行われます。本宮祭2018では前日の宵宮祭から外拝殿やその周辺に日本画家・工芸家などが奉納した行灯画が展示されます。また参集殿前の広場では本宮踊りも奉納されます。ちなみに宵宮祭では稲荷山や境内にある石灯篭、そして1万とも、数千とも言われている提灯に灯を点す万灯神事が行われます。
  • 住吉祭

    住吉祭7/16・7/30~8/1(日程・時間・・・)

    住吉祭2018は2018年7月17日・7月30日~8月1日に行われます。住吉祭2018の渡御祭では神輿・鳳輦などが住吉大社から堺市堺区にある御旅所・宿院頓宮までの約7キロを渡御します。渡御祭では「べーら べーら」という掛け声を掛けながら重さ約2トン・轅約11メートルの神輿が高さ3.6メートルの半円形の朱塗反橋・太鼓橋を渡り、大和川の中を練り廻ります。
  • 郡上おどり

    郡上おどり7/14~9/8(日程・時間・・・)

    郡上おどり2018は2018年7月14日~9月8日に行われます。郡上おどり2018では下駄に浴衣姿の老若男女の踊り手が大太鼓・小太鼓・笛・拍子木・三味線などのお囃子に合わせ、下駄の音を響かせながらお囃子演奏屋台を囲んだりしながら踊ります。郡上おどりでは住民だけでなく、観光客も参加することができ、飛び入りや離脱にルールはないそうです。
  • 佐原の大祭夏祭り

    佐原の大祭夏祭り7/13~15(日程・時間・・・)

    佐原の大祭夏祭り2018(八坂神社夏祭り2018)は2018年7月13日~15日に行われます。佐原の大祭夏祭り2018の山車乱曳き(だしらんびき)では高さ約7メートル・重さ約3~4トンの勇壮豪華な山車10台が本宿地区の各町を思い思いのコースで曳き廻されます。のの字廻しでは山車が左前車を軸にして、「の」の字を書くように数回転させられます。
  • 入谷朝顔まつり

    入谷朝顔まつり7/6~8(日程・時間・・・)

    入谷朝顔まつり2018は2018年7月6日~8日に行われます。入谷朝顔まつり2018では入谷鬼子母神(真源寺)の境内を中心に言問通(ことといどおり)沿いに約60軒の朝顔業者と約80軒の露店が立ち並び、色とりどりの朝顔の鉢植えなどが販売されます。ちなみに言問通(入谷交差点~根岸1丁目交差点)では交通規制が行われます。(要確認)
  • 湘南ひらつか七夕まつり

    湘南ひらつか七夕まつり7/6~8(日程・時間・・・)

    湘南ひらつか七夕まつり2018は2018年7月6日~8日に行われます。湘南ひらつか七夕まつり2018では中心街に約500本の七夕飾りが飾られ、夜にはライトアップされる七夕飾りもあります。メイン会場・湘南スターモールには10メートルを超える大型の七夕飾りや活躍中のスポーツ選手・人気キャラクターなど絢爛豪華な七夕飾りが通りを埋め尽くします。
  • 博多祇園山笠

    博多祇園山笠7/1~15(日程・時間・・・)

    博多祇園山笠2018は2018年7月1日~7月15日に行われます。博多祇園山笠2018の追い山笠では大太鼓の合図とともに一番山笠から順に櫛田神社に櫛田入りし、その後境内を出て旧博多部に設けられた約5キロの追い山笠コースを須崎町の廻り止め(ゴール)を目指し、頭にねじり鉢巻き、足に地下足袋・脚絆、締め込みに水法被の舁き手が懸命に舁きます。
  • 祇園祭

    祇園祭7/1~31(日程・時間・・・)

    祇園祭2018は2018年7月1日~31日に行われます。祇園祭2018の前祭山鉾巡行では長刀鉾など23基の山鉾が四条通・河原町通・御池通の順に巡行します。その後の神幸祭では3基の神輿が八坂神社から御旅所まで渡御します。後祭山鉾巡行では橋弁慶山など10基の山鉾が御池通・河原町通・四条通に巡行します。その後の還幸祭では3基の神輿が御旅所から八坂神社まで渡御します。
  • 伊雑宮磯部の御神田

    伊雑宮磯部の御神田6/24(日程・時間・・・)

    磯部の御神田2018は2018年6月24日に行われます。磯部の御神田2018の竹取り神事では男達が泥まみれになりながら大きな団扇のついた忌竹を勇壮に奪い合います。忌竹は船に祀ると豊漁のご利益がるとも言われています。御田植神事では古式の装束を身にまとった太鼓打ちや簓摺らによる田楽が奏でられる中、菅笠に赤い襷掛けの早乙女などが田植えを行います。

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