- Home
- 過去の記事一覧
カテゴリー:和歌山
-

道成寺(桜見ごろ3月下旬頃~)和歌山桜名所
道成寺・和歌山桜名所。道成寺の桜見ごろは例年3月下旬頃~4月上旬頃です。道成寺には境内から裏山に掛けてソメイヨシノ・シダレザクラなど約300本の桜の木が植えられ、桜・舞・道成寺が行われます。(要確認)シダレザクラや2代目・入相桜が知られています。 -

和歌山城・和歌山公園(桜見ごろ3月下旬頃~)和歌山桜名所
和歌山城・和歌山桜名所。和歌山城の桜見ごろは例年3月下旬頃~4月上旬頃です。和歌山城にはソメイヨシノ・シダレザクラなど約600本の桜の木が植えられ、桜まつりが行われたり、ぼんぼり・提灯が灯されたりします。城内には露店も立ち並ぶそうです。(要確認) -

紀三井寺(桜見ごろ3月下旬頃~)日本さくら名所100選
紀三井寺は日本さくら名所100選に選ばれた桜名所です。紀三井寺の桜見ごろは例年3月下旬頃~4月上旬頃です。紀三井寺では桜まつりが行われ、ライトアップが行われたり、イベントが行われたりします。境内から望む和歌浦の景色は絶景とも言われています。(要確認) -

根来寺(桜見ごろ3月下旬頃~)日本さくら名所100選
根来寺は日本さくら名所100選に選ばれた桜名所です。根来寺の桜見ごろは例年3月下旬頃~4月上旬頃です。根来寺では高さ約40メートル・幅約15メートルの多宝塔である大塔・高さ約16.8メートル・幅約17.6メートルの大門がライトアップされます。(要確認) -

高野龍神スカイライン(紅葉見ごろ10月下旬頃~)日本紅葉の名所100選
高野龍神スカイラインは日本紅葉の名所100選に選ばれた紅葉名所です。高野龍神スカイラインの紅葉見ごろは標高が高いことから例年10月下旬頃~11月上旬頃です。高野龍神スカイラインの中間点・田辺市龍神ごまさんスカイタワーからは眺望を楽しむことができます。 -

闘鶏神社(アクセス・歴史・・・)・世界遺産
闘鶏神社ゆかりの熊野本宮大社の社僧で、21代熊野別当・湛増(たんぞう)は武蔵坊弁慶の父とも言われ、弁慶産湯の釜や湛増が使ったと言われる鉄烏帽子・鉄扇、そして源義経(牛若丸)が奉納したと言われる笛(銘白竜)が残されています。なお境内には湛増と弁慶の像も建立されています。 -

丹生官省符神社(アクセス・歴史・・・)・世界遺産
丹生官省符神社はかつて官省符荘の総社(鎮守)でした。官省符荘は太政官符・民部省符を得て、税金を納める必要がない不輸租・不入の特権を認められた荘園で、高野山金剛峯寺と一体化していたことから高野本荘(こうやほんしょう)・金剛峯寺荘(こんごうぶじしょう)とも言われていました。 -

丹生都比売神社(アクセス・歴史・・・)・世界遺産
丹生都比売神社の二つ鳥居は「紀伊続風土記」によると819年(弘仁10年)5月3日に真言宗の宗祖である弘法大師・空海が建立したとも言われ、丹生都比売神社に参拝してから高野山に参拝する習わしがあったそうです。なお二つ鳥居は1649年(慶安2年)5月に木造から石造に代わったそうです。 -

補陀洛山寺(アクセス・歴史・・・)・世界遺産
補陀洛山寺は平安時代から江戸時代にわずかな食料・水を持って遥か南洋上にあるとされる観音菩薩の住処である観音浄土・補陀洛山にうつぼ舟と言われる小さな船で向かう補陀洛渡海の出発点として知られています。ちなみに補陀落とはサンスクリット語の観音浄土を意味する「ポータラカ」の音訳です。 -

金剛峯寺(アクセス・歴史・・・)・世界遺産
金剛峯寺見どころ・大門は左右に金剛力士像(阿形像高さ5.46メートル・吽形像高さ5.58メートル)を安置しています。金剛力士像は江戸時代中期に活躍した大仏師である運長と康意が造仏し、奈良・東大寺の南大門に安置されている金剛力士立像(高さ約8.4メートル)に次ぐ国内2番目の巨像と言われています。























